酸性液を使用しない 地球と人にやさしいカビ取り「MIST工法®」

MIST工法とは

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素材を傷めない!!カビを根こそぎ死滅させる!!
削らない・こすらない・酸を使わない

カビ菌や対象の素材に応じて専用液を調整し、
ミスト状に噴霧する工法です。カビを根っこ(菌糸)から、
徹底的に死滅させる当社開発専用液による工法です。

フリーダイヤル

0120-052-127

<営業時間>月~金 9:00~18:00

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MIST工法®が選ばれる理由

集う人と対象素材を重視。カビを死滅させる専用液とその処理法!

木材やデリケートな素材を傷めずにカビを除去する

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独自のカビ取り技術「MIST工法®」
対応不可能と他社で断わられてしまった場合でも当社へご相談ください。
私たちのMIST工法®は素材を傷つけることなくカビ菌を根こそぎ除去いたします。
それを可能にするのが独自に使用するMIST専用剤です。

一般住宅から、「歴史的建造物」や神社仏閣まで

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幅広い分野での実績が強みです
当社は対象物ごとに専門知識を持った職人を有しており、
現場の素材に合わせた最適な専用剤と施工技術でカビバスター®が対応いたします。

全国のMISTグループからカビバスター®が現場へ掛けつけます。

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全国のカビバスター®がすぐに駆けつけますのでまずはお問合せください。

一般的なカビ対策

よく行われているカビ取りの方法は、酸や中性洗剤、弱アルカリ性液またはアルコールなどを使用しゴシゴシと擦ったあと洗い流す方法や、拭き取ったりする方法などで、人の目に映る部分のみのカビの処理がなされ、カビ取りは終りとされていました。
そのためその箇所に一層強いカビ菌の繁殖を招いたり、目で確認できていなかった箇所にカビ菌の早い成長を促す結果を招いたりしています。
また、素材本来の特性を損ねる結果につながることもありました。

MIST工法®なら

施工後のイメージ

それぞれの素材が持つ特性を考慮し調整した専用剤を使用し、しばらく置いてから分解されたカビと汚れを洗い流します。
こする必要がないので、素材を傷つけることがありません。
対象素材に合わせた水素イオン濃度の専用剤にて処理をするため、素材にやさしく傷めません。
歴史的建造物など永年の価値をもつ素材の復元は、微生物による汚染を取り除く事により延命へとつながってまいります。
カビを分解し本来の姿に戻る様子が見ていただける動画はこちら

環境にやさしく人体に悪影響を与えません

一般的なカビ対策

殺菌剤や防カビ剤の中には、人体に有害だったり、川や海、土壌を汚染したりするものが存在しています。
そのようなデメリットのある処理剤は、人の集まる場所などでは使いたくないものです。

MIST工法®なら

施工後のイメージ

「MIST工法®」で用いている防カビ剤は、病院や食品工場などにも利用されている安全なものです。
MIST専用除カビ剤とともに、工業排水試験などの各試験においても安全性が確認されています。
抵抗力の備わっていない小さなお子様や、抵抗力の低下されている高齢者の方々がご利用される施設などでも安心してご依頼いただけます。

カビを除去した後の対策も重要な仕事です

一般的なカビ対策

外壁高圧洗浄や市販の除カビ剤はカビの表面部分しか取り除けず、菌糸を残してしまう場合が多くあります。
菌糸が残ったカビは薬品への耐性がつき、強くたくましい除去しにくいカビになっていきます。
菌糸を根こそぎ退治しないで、せっかく防カビ剤を使用しても100%その商品の防カビ効果を発揮させることはできません。

MIST工法®なら

施工後のイメージ

霧状の除カビ専用剤が素材の深くにまで浸透し、カビを根こそぎ取り除きます。カビの完全死滅です。
これでひと安心、耐性化への危険の回避は整いました。
そのうえで、仕上げとして防カビ剤による予防処理を実施します。
MIST防カビ処理は、即効性・持続性・高い安全性の3つを備えております。
対象室内にて空気中を浮遊しているカビは、新たに素材に付着し増殖することがあります。
その浮遊カビを包み込み、カビの細胞膜を破壊り、細胞膜の合成を阻害する除菌処理。そして、さまざまな作業環境や
条件下での使用が可能で持続性に優れた抗菌処理。これにより対象のエリア全体の防カビ効果を発揮させることが可能です。

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